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知的財産研究会 IPLounge

 


 ・過年度の活動実績を公開しています [2008年度] [2009年度] [2010年度] [2011年度] [2012年度]

  ・2013年8月1日:WEBサイトを新サイト(IPLounge.org)に引っ越しました。


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個別テーマの2012年度研究報告会

2013.2.23
個別テーマの2012年度研究報告

時 間  :16:00-19:00
個別テーマ
  佐藤智文「規格必須特許を用いた差止請求権行使の可否」
  竹内均 「糖尿病領域を俯瞰する」
  大城裕太「EVにおけるモジュラー領域の検討」


個別テーマを設定したメンバーによる2012年度研究報告が行なわれ、今年度成果物としてリサーチペーパが配布されました。
担当者ごとに、現状の整理と個別具体的なケースのpros/consなどより得られたロジックツリー、或いは技術/市場動向から予測される該当分野の複数シナリオに関するアーキテクチャなど多様な観点から発表と議論が展開されました。この発表を踏まえた個別討議・全体討議は、異業種異業態のアナロジー、検証プロセスやデータの補完、異なる視角の提案など示唆に富んだディスカッションとなりました。

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  1. 2013/03/20(水) 09:00:00|
  2. 研究発表・論文投稿など
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日本知財学会 第10回年次学術研究発表会

2012年12月8日,9日、大阪工業大学にて日本知財学会 第10回年次学術研究発表会が開催されました。
IPLoungeから以下のメンバーが発表を行っています。

<発表者> ※ファーストオーサ分のみ掲載
 ・清水利明  「パブリクドメインを利用したCGMの広がりと法的考察」
        「著作者の死後の人格的利益に関する一考察」
        「インターネット上の侵害コンテンツ 拡散と階層化現象について
                     —リーチサイトが果たす機能と問題点—」

 ・安田和史  「CGM(Consumer Generated Media) 時代における民事紛争解決に関する考察」
        「インターネット上の違法コンテンツへの警察による対応」

 ・沙魚川久史 「サービスシステム構築におけるシステムベンダとの協働的価値形成
                  〜ソフトウエア産業を先例とした サービス視点の一考察〜」
        「サービスの変容を起点としたデバ イスの技術変化
           〜サービス視点のイノベーションモデルと知財マネジメントに関する一考察〜」
  1. 2012/12/15(土) 15:38:14|
  2. 研究発表・論文投稿など
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情報システム学会 第8回全国発表大会

2012年12月1日(土) 情報システム学会 第8回全国大会が開催され、IPLoungeから以下のメンバーが発表を行います。


<発表者> ※ファーストオーサ分のみ掲載
清水 利明
「階層化が進む違法コンテンツの流通とFReCsシステムを用 いた実態調査」
安田和史
「クラウドシステム提供にかかる実務的諸問題」


  1. 2012/11/22(木) 08:25:36|
  2. 研究発表・論文投稿など
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日本商標協会 第236回 判決研究部会

2012年11月21日(水) 日本商標協会 第236回 判決研究部会が開催され、IPLoungeから以下のメンバーが発表を行います。


<発表者>
清水 利明
「Shoop」事件(4条1項11号の判断における取引実情の考慮について)
  1. 2012/11/20(火) 08:11:32|
  2. 研究発表・論文投稿など
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著作権法学会 第120回著作権判例研究会(2012年11月2日)

2012年11月2日(金) 著作権法学会 第120回著作権判例研究会が開催され、IPLoungeから以下のメンバーが発表を行います。

<発表者>
安田 和史
「SARVH vs.東芝」事件(知財高裁平成23年12月22日判決・判時2145号75頁)
  1. 2012/11/02(金) 18:00:00|
  2. 研究発表・論文投稿など
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CEATEC JAPAN2012 パネルディスカッション

2012年10月2日–6日に開催されるCEATEC JAPAN 2012において、IPLoungeから以下のメンバーがパネル登壇を行います。

<発表者>
沙魚川久史
10月4日 日経BPパネルディスカッション「MOTによるガラパゴスからの脱出」
  1. 2012/10/01(月) 08:35:10|
  2. 研究発表・論文投稿など
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著作権法学会 第119回著作権判例研究会(2012年7月20日)

2012年7月20日著作権法学会 第119回著作権判例研究会が開催され、IPLoungeから以下のメンバーが発表を行います。

<発表者>
清水利明
「駒込大観音事件」(知財高判平成22年3月25日、判時2086号114頁)著作権侵害差止等請求控訴事件



  1. 2012/07/20(金) 18:00:00|
  2. 研究発表・論文投稿など
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JST 電子情報通信分野俯瞰プロジェクトV 報告書が公表されました

IPLoungeより、沙魚川久史が未来研究開発検討委員として参加している(独)科学技術振興機構 「電子情報通信分野俯瞰プロジェクトV」のfindingを整理した報告書が発刊されました。webでも公表されています。

沙魚川久史は、2011年より(独)科学技術振興機構 研究開発戦略センター(JST CRDS)の未来研究開発検討委員会にて委員活動を行っています。


■電子情報通信分野俯瞰プロジェクトV 報告書
http://crds.jst.go.jp/type/others/201203040033
  1. 2012/07/01(日) 18:59:49|
  2. 研究発表・論文投稿など
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著作権情報センター 第8回論文募集 入賞

IPLoungeから、清水利明が(社)著作権情報センター主催の論文公募「第8回 著作権・著作隣接権論文募集」にて2位入賞しました。

  受賞論文
  「現代的課題を解消する著作権権利制限規定の在り方-立法と司法の協働による規範定立モデル-」

著作権情報センターにより、今秋に授賞式が予定されているほか、入賞論文は論文集として年度内に刊行される予定です。

詳細は、以下のURLをご参照ください。
http://www.cric.or.jp/news/news.html#05
  1. 2011/09/18(日) 01:33:11|
  2. 研究発表・論文投稿など
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報告会 訪独研究報告

2010.9.24 ドイツ研究訪問報告会 
テーマ
 「ドイツ知財法学分野の近況」
時間
  19:00-21:00
発表者 
  安田和史
  佐藤智文


マックスプランク知的財産・租税法・競争法研究所を訪問したメンバーによる報告会を行いました。

報告会では、現在留学中の上野達弘 立教大学准教授を訪問しヒアリングした結果等を踏まえつつ、同研究所の研究組織や、ドイツから見た法学的研究対象としてのアジア諸国の位置付け、文化から見る視座の違いなどが報告されました。
また、同研究所や現地大学を訪問した様子、現地市場の様子などについて、写真映像を用いて効果的な報告がなされました。

  1. 2010/09/26(日) 18:16:32|
  2. 研究発表・論文投稿など
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